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  • アルカヌム進化形!まほろばサプリメント“ユットク”

    送料無料キャンペーン中!2個以上で、割引サービス♪ ★ユットクの使い方など、いつでもお気軽にご相談ください。

    健康も美容もおまかせ!夏の疲れにも “ユットク”

     


    \8.925(税込)
    名称:ユットク
    原材料:天然メシマコブ細胞膜破壊粉末、花粉細胞膜破壊粉末、デキストリン、酵素処理燕窩(穴つばめの巣}、佛手参、雪蓮花、冬虫夏草
    内容量:30g(1g×30包)
    摂取方法:1日1〜2包を目安に、水またはお湯と共にお召し上がりください。
    製造元:株式会社まほろば
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    栄養成分表示 (100gあたり)エネルギー:377Kcal
    タンパク質 4.9g 水分 8.7%
    脂質 8.1g 灰分 6.9%
    食物繊維 48.3g ナトリウム 140mg/kg
    βグルカン 15.4g/100g
    「細胞破壊特許製品」特許2526185号
    商標登録申請中
    このたび、まほろばでは長年愛用戴きました 「アルカヌム」に代わりまして、3年かけて厳選して集めた原材料を、0-1テストでバランスよく配合し、最先端の加工技術で完成した「ユットク」を、販売することになりました。
    同じ多糖類の茸を主な原料として、圧力抽出法から細胞膜破壊法に、製造法も移行しました。
    厚生省の指導により健康食品における効果効能を明示出来ないため、その真意を正確にお伝えすることが出来ないのが残念です。
     
     
     
     

    大地と高山の凄まじいパワー ユットク yu-toku

    多糖類B−グルカンを含有するウズベキスタン産出、野生の「天然メシマコブ」子実体。
    採取が難しく貴重なチベット高山産の「冬虫夏草」、「佛手参」「雪蓮花」。
    パーフェクトフードといわれている農薬を使わないスペイン産柑橘系花粉。
    さらに、昨今注目される糖鎖栄養学で、最もシアル酸含有量が多い燕窩(えんか)。
    そのインドネシア産最高級「穴つばめの巣」を酸素処理して吸収しやすくしました。

    これらの貴重な原材料を、独自の配合で混成し、さらに高性能浄・活水器まほろば「ELIXIR」の水を使用して、
    特許取得製法「細胞壁破壊製法」により全栄養素を満編なく粉末にしました。
    どうぞ皆様とご家族が健康な毎日を送れますよう「ユットク」をお役立て下さい。

     
     
    女性にも大人気!その理由とは?
    美肌成分豊富なパーフェクトフード オレンジ花粉

    スペインのバレンシア地方で取れる農薬フリーの最高級オレンジ花粉には、各種のビタミン、23種のアミノ酸、28種のミネラル、酵素などが豊富に含まれています。40%前後アミノ酸が入った植物は花粉以外類を見ないものです。同じミツバチが作り出すローヤルゼリーの10倍弱もの含有量になります。

    必須アミノ酸の9種類は人の体内では作り出すことが出来ず、その上、一種類でも不足すると、著しい栄養障害を起こしてしまいますが、花粉はその9種類の必須アミノ酸も多量に含んでいます。さらに、ミネラルの中でも、とりわけ体質改善にとても良いとされ、男女ともに人気のある“種の起源”と言われている亜鉛なども多く含有しており、これは柑橘系にしかなく他の果物類には検出されません。オレンジ花粉が自然界で最も豪華で完全な食物、パーフェクトフードと世界中で呼ばれる由縁がここにあります。

    オレンジ花粉に含まれる主な栄養素の内訳は、約28%がタンパク質、14.6〜22.9%がアミノ酸、1〜20%が脂質、最大44%が炭水化物、さらに2〜2.5%フラボノイド、3.6〜5.9%がビタミンC。また、ステロール、アルカン、トリテルペン等も含有する。ビタミンA、βカロチン、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸、ルチン、カルシウム、マグネシウム、鉄、カリウム、亜鉛、バリン、ロイシン、イソロイシン、アルギニン、プロリン、リジン、ヒスチジン、フェニルアラニン、チロシン、メチオニン、アラニン、グリシン、グルタミン酸、セリン、スレオニン、アスパラギン酸、トリプトファン、シスチン、核酸、ローヤルゼリー、プロポリス 、他にビタミン、ミネラル、アミノ酸を主体とした栄養素が含まれており、低カロリー、高蛋白であることが特徴。
    美肌と脳のアンチエイジング 燕窩(えんか)
    絶世の美女・楊貴妃は永遠の美しさを保つためにツバメの巣、即ち燕窩(えんか)を好んで食べたと伝えられています。燕窩(えんか)には最近話題になっている栄養素「シアル酸」Nーアセチルノイラミン酸が、ローヤルゼリーの200倍も含まれています。シアル酸などの糖鎖栄養素は食事で摂ることは非常に難しい栄養素でもあります。

    シアル酸は、人体の中で一番脳内に存在しています。それらは、細胞の増殖や分化、細胞間認識、情報伝達、神経突起(ニューロン)の分化促進や免疫等、ほとんどが全ての脳機能の働きをコントロールしています。また遺伝子の発現にも深く関わっていることも分かって来ました。脳のアンチエイジング(抗老化)には最適と思われるようになり、パーキンソン病やアルツハイマー病への人体実験や動物実験が、学術的に今盛んに行なわれているところです。

    また、美肌成分「EGF様物質」(Epidermal Growth Factor)を含み、皮膚細胞に働いてその成長を促し効率よく表皮を再生させることが分かり注目されています。

    その他、ユットクには健康に良いアルカロイド、フラボノイド、ラクトリン、リグナンとその配合体、ステロール、エッセンシャルオイル、多糖体、植物繊維、ビタミン及びミネラル成分などを豊富に含んでおりますので、夏の疲れや疲労時にもぜひお試しください。
    本品は、ツバメの巣の中でも、良質な物を選び、これを酵素処理して吸収しやすいようにしました。また直ぐ溶解する性質上、デキストリン(澱粉)で付着させています。この燕窩は、今注目されていますが、以前から0−1テストで、この重要性を確認していて、サプリメントを作る際には、是非入れたいと、かねてから意図していたことが幸いに叶った のです。原材料が高価なため、前回より販売価格を値上げさせて戴きました。御理解戴ければと思います。
     
     
     
     
    まほろばユットク

    五大栄養素から六大栄養素へ
    今まで、栄養素といえば五大栄養素(ビタミン・ミネラル・脂質・タンパク質・炭水化物)でした。その中でも炭水化物は、糖質栄養素としてひとからげにされていましたが、糖鎖栄養素の重要性がわかった今、炭水化物を炭水化物と糖鎖栄養素に分けて、六大栄養素とする考え方が主流となりつつあります。

    1990年、糖鎖の存在が初めて学会で報告され、老化のメカニズムに大きく関係しているとして注目されるようになりました。最近では糖鎖の発見はペニシリン・ワクチン・遺伝子と並んで医学会の4大発明ともいわれています。 

    この糖鎖栄養素こそが、我々人類の病気や老化のメカニズムに大きく関係している、いわば長寿の鍵なのです。 私達の血液型もこの糖鎖によって決定しますし、インフルエンザウイル等の感染から癌の転移まで、これまで解明されていなかった生命現象のカギを握る最も重要な部分なのです。

    ユットクを利用すれば、六大栄養素に加え、世界に伝わる秘伝の長寿栄養素を誰もが気軽に、効率よく摂取できます。健康と美容をなにより第一に考える方、体力を充実させたい方、偏食がちな方に最適なサプリメントです。

    <h1><strong>糖鎖,シアル酸,つばめの巣,「シアル酸」Nーアセチルノイラミン酸,燕窩(えんか),花粉 (BEE POLEN),天然メシマコブ,チベット高山産「冬虫夏草」,佛手参,雪蓮花</strong></h1>
    長寿と美の鍵を握る栄養素を結集
     
    フンザやコーカサス地方、スペインなど世界各地に点在する長寿卿の伝統的な食習慣や、国際的に有名な沖縄プログラム(沖縄食)や、地中海式食事法、マクロビオティックなどの長寿食。やはり、病気に負けない健康な体を手に入れるには栄養素が最も大切な問題のようです。そんな中、今、最も注目されているのが、中央アジアのチベットやウズベキスタン、さらに、インドネシア、スペインなどで古くから活用されてきた天然原材料です。

    ユットクには、チベット僧などの間で「ごくわずかの量で驚くべき作用を発揮する」と、昔から伝承されてきた「冬虫夏草」「雪蓮花」「佛手参」や、ウズベキスタンで天の恵みと称される幻のキノコ「天然メシマコブ」、ヨーロッパを中心に世界各地で愛用される「オレンジ花粉」、インドネシア産穴つばめの巣「燕窩」などが含まれています。とりわけ、その類まれな働きで脚光を浴びているのが、「燕窩」という糖鎖を含む食品です。糖鎖とは聞き慣れない名前の栄養素ですが、21世紀の長寿研究で最も重要な鍵とされる栄養素なのです。

     
     

    ユットクの原材料

    話題の糖鎖をたっぷり含んだチベット産「燕窩」や、スペイン産オレンジ「花粉」
ウズベキスタン産天然メシマコブなど、最強のサプリメントが誕生しました。

    ●1、天然メシマコブ
    メシマコブは、茸の中でβ-グルカンが最も多く含有して免疫力を最強にアップする為、最も注目されており、日・中・韓の学術研究も長く行われています。主に桑や広葉樹の古木に寄生して、成長するのに20〜30年かかるとされる貴重な茸で、植生は広範囲にわたり、日本では本州以南に自生し、海外では中国、ウズベキスタン、オ−ストラリア、ニューカレドニア、北アメリカに分布しているといわれています。本名の由来は、長崎県の男女群島の一つ「女島(めしま)」で多く採集されたことによるとされています。しかし、近年メシマコブを天然の形で採取することが極めて困難になりました。そこで研究者はその菌子を培養した菌子体の人工培養品を製造することに成功し、市販の多くのメシマコブはこれに属するものです。

    今回「ユットク」に使われているメシマコブは、ウズベキスタン原産の野生の子実体(メシマコブそのもの)で、大変珍しく貴重なものです。しかも、このメシマコブには多糖類のβ―グルカンが100g中に22,2gも含有している(日本食品分析センター)高品質のものです。さらに、正式学術名がイノノウテス属カツミウス(新種登録申請中)というメシマコブの新種である可能性が高いものです。メシマコブが自生する桑の木は、絹織物の糸となる蚕を飼うためで、実はシルクロードの原点になったこの地方は、桑の産地であり、メシマコブの一大産出地だったのです。あるご縁を戴いて、今回「ユットク」を作るきっかけとなったのも、このメシマコブとの出会いでした。


    ●2、冬虫夏草
    冬虫夏草(とうちゅうかそう)は菌類(麦角菌)の一種で、チベット高原やヒマラヤ地方の高山地帯で草原の地中にトンネルを掘って暮らす大型のコウモリガ科の蛾の一種の幼虫に寄生しています。昆虫の種類によって様々な種類がありますが、漢方として、その名を歴史に残してきたのはチベット奥地の、コウモリガ科の幼虫に寄生したもの一種類だけです。中国ではこの菌の子実体を菌核化した宿主をつけたまま採集して乾燥し、漢方の生薬もしくは中華料理の薬膳食材として珍重して来ました。冬虫夏草の名称は、中国で古くに、この菌が冬は虫の姿で過ごし夏になると草になると考えたことから名付けられました。朝鮮半島にもパルガタンという冬虫夏草を使った料理があります。旧来、日本でも、昆虫や菌に寄生して発生する麦角菌類の総称としても「冬虫夏草」という呼称が使われてきました。また、ジャングルにも多くの種が分布しており、その数は千を超えるのです。 それぞれが、蟻、蛾などの昆虫に寄生する。ある種の昆虫が増えすぎるのを抑える効果があり、生態系を調整する働きをしています。これを有名にしたのが「馬(マー)軍団」と呼ばれる中国陸上選手のすさまじい活躍ぶりの秘密は、この冬虫夏草の飲み物にあったとして、当時騒がれました。滋養強壮や体力増進には昔から用いられていたようです。ちなみに、大変高価なものです。

    人工栽培の「冬虫夏草」をチベット産「冬虫夏草」として販売している業者もあり、注意が必要です。 中国の冬虫夏草の研究家によると、「人工栽培の冬虫夏草は、“冬虫夏草”ではない」そうです。学名は同じでも、効能は認められないといいます。


    ●3、雪蓮花
    雪蓮花は、皇帝秘蔵の滋養強壮の貴草で、古来中国では皇帝のみ摂取が許されていました。現在でも採取量が少なく、入手困難なものひとつです。少量摂取でも、その反応は著しいと言われています。産地は、天山山脈(現在種の保護の理由により禁止)、青蔵高原、雲南省横断山脈で、高度3500〜4500mの高地です。2000年NHK『地球に乾杯〜花園の楽園』の中で、青海省アムネマチン山(6282m)の標高4800m辺に咲く雪蓮花が紹介されました。この山の周辺100kmは人も動物も元気で長寿であると解説されたため人気急上昇で入手困難になっています。ちなみに「ユットク」の雪蓮花も青海省(チベット)産です。清朝乾隆年間の中国の文献によれば雪蓮花は体質改善に良いとされています。含有成分のリグナンArctigeninとその配合体Arctiinに抑制効果が期待できるとされています。成分としてはアルカロイド、フラボノイド、ラクトリン、リグナンとその配合体、ステロール、エッセンシャルオイル、多糖体などが確認されています。


    ●4、佛手参
    佛手参は,多年生の草本で,その形が仏の手に似ていることから名付けられました。性質は湿潤で、味は甘く、歴史書には体力を増強すると記載されています。多くは高い海抜2700〜4000mの高山で産出し、それは神気を含み、生長が緩慢で遅いため、非常に珍重されています。科学分析においても、現代人に不足している栄養成分の多糖類や植物繊維、及びミネラル成分を多く含んでおります。本品の佛手参も主に汚染のない西藏青海(チベット)の高原で採集されたもので、安心して飲むことが出来ます。

     

    ●5、花粉 (BEE POLEN)
    花粉には、各種のビタミン、23種のアミノ酸、28種のミネラルなどが豊富に含まれております。40%前後アミノ酸が入った植物は花粉以外類を見ないのです。同じミツバチが作り出すローヤルゼリーの10倍弱の含有量になります。 アミノ酸の9種類は人の体内では作り出すことが出来ず、その上、一種類でも不足すると、著しい栄養障害を起こしてしまいます。その9種類のアミノ酸をビーポーレンは多量に含んでいます。ミネラルの中でも、種の起源となっている亜鉛を多く含有しており、これは柑橘系にしかなく他の果物類には検出されません。しかし細胞壁が堅いため、細胞膜を破壊することでアミノ酸の成分がよく働くようになります。フリーズドライにするとビタミンが飛んで消える難点があります。蜂は、唾液と蜂蜜で団子を作り、後足につけて、網に落とします。動物性の唾液を含むため、今話題のシアル酸も含まれます。花粉がないと、ローヤルゼリーもできません。スペインのバレンシア地方で取れる農薬フリーのオレンジを主に、活性が高い乾期の時だけ採取したものです。中国四千年の歴史の中で「長く愛用すれば身体に光を得、永遠の命を得る」と信じられていました。

    オレンジ花粉に含まれる主な栄養素の内訳は、約28%がタンパク質、14.6〜22.9%がアミノ酸、1〜20%が脂質、最大44%が炭水化物、さらに2〜2.5%フラボノイド、3.6〜5.9%がビタミンC。また、ステロール、アルカン、トリテルペン等も含有する。ビタミンA、βカロチン、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸、ルチン、カルシウム、マグネシウム、鉄、カリウム、亜鉛、バリン、ロイシン、イソロイシン、アルギニン、プロリン、リジン、ヒスチジン、フェニルアラニン、チロシン、メチオニン、アラニン、グリシン、グルタミン酸、セリン、スレオニン、アスパラギン酸、トリプトファン、シスチン、核酸、ローヤルゼリー、プロポリス 、他にビタミン、ミネラル、アミノ酸を主体とした栄養素が含まれており、低カロリー、高蛋白であることが特徴。


    ●6、燕窩(えんか)
    絶世の美女・楊貴妃は永遠の美しさを保つためにツバメの巣、即ち燕窩(えんか)を好んで食べたと伝えられています。中国では、6世紀頃から高級食材として珍重され、当時、皇帝の家族及び宮廷の役人にのみ食べることが許されていました。燕窩は、アナツバメの巣を指し、産卵期に発達した唾液腺から分泌される唾液を固めて約1ヶ月かけて作ります。古くから、ヨダレの多い赤ちゃんは丈夫で、ヨダレの多い牛は病気をしない、といわれて、唾液は健康維持に深く関わっていると言われています。最近になり、燕窩に、今話題の「糖鎖」の最重要な成分が最も多く含まれている事が明らかになりました。「糖鎖」とは細胞の表面にある突起で、細胞間の情報伝達を司るアンテナの役割を担っています。加齢や紫外線の影響で糖鎖が劣化・不足するとたちまち細胞間の情報伝達がとれなくなり、細胞の免疫システムに異常が起こり、細胞に大きなダメージを与えてしまいます。

    “ 糖鎖の重要な役割”は
    1.細胞同士の情報伝達
    2.外敵(細菌やウィルス)の認識と情報伝達
    3.ホルモンや酵素など重要物質の認識と情報伝達

    元気な糖鎖を作るには、糖鎖の原料である8種類の「糖鎖栄養素」を補給しなければなりません。しかし、食環境の悪化やストレス、また体内合成に必要な酵素の不足などで、現代は食事から摂取できない6種類の糖鎖栄養素は常に不足していると言われています。幸いにも、糖鎖栄養素を豊富に含んだ食材が燕窩で、普通の食事では摂取できません。8種類の糖鎖栄養素のうち、6種類をツバメの巣が含んでいることが、ドイツのHanish とUhlenbruck 両博士の研究によって確認されています。

    特にキーポイントとなるのが最近話題になっている栄養素「シアル酸」Nーアセチルノイラミン酸です。シアル酸は糖鎖の先端に付き、最も重要な役割を担っていますが、入手するには、非常に難しい栄養素でもあります。更にシアル酸は、人の脳に存在する脳内活性物質(ガングリオシド)の重要成分でもあり、人体の中で一番脳内に存在しています。それらは、細胞の増殖や分化、細胞間認識、情報伝達、神経突起(ニューロン)の分化促進や免疫等、ほとんどが全ての脳機能の働きをコントロールしています。また遺伝子の発現にも深く関わっていることも分かって来ました。脳のアンチエイジング(抗老化)には最適と思われるようになり、パーキンソン病やアルツハイマー病への人体実験や動物実験が、学術的に今盛んに行なわれているところです。

    燕窩は、同じ唾液腺由来の分泌物であるローヤルゼリーの200倍ものシアル酸が含まれています。また、美肌成分「EGF様物質」(Epidermal Growth Factor)を含み、皮膚細胞に働いてその成長を促し効率よく表皮を再生させることが分かり注目されています。実は、2002年、田中耕一氏がノーベル化学賞を受賞した質量分析のプロテオーム解析によって飛躍的に解明されたのです。

    現代人にオススメのユットク

    現在の深刻な体内・体外環境の悪化に対応できるサプリメントの登場が期待される中、ついに完成したのがユットクです。ユットクは既存の人為的に栽培された原材料を使用するサプリメントとは異なり、世界でも他に類をみない稀少な自然材料を採取して作られています。健康の維持・増進だけでなく、あらゆる状況にご利用いただけます。お子様からお年寄りまで安心してお召し上がりください。

    製造法について
    ●細胞破壊技術
    この自然界は、あらゆるものが相補相助して全体で成り立っています。一つの植物は、小さな栄養素の集まりで大きな全体をなしています。これは「一物全体」の全体食・ホールフーズ理論に通じるものです。しかし、それぞれの抽出技術や方法は、一部の栄養素に偏りがちになることを否めません。そこを越えて、全体を隈なく摂取する方法が生まれました。それが「細胞破壊技術」なのです。

    特に茸類は、細胞壁が硬く、中々体内に吸収出来ない難点があります。消化吸収が悪く胃腸障害の問題もあります。この技術はその細胞壁を破壊することで、体内に取り入れることが初めて可能になったのです。また、エキスを抽出して残渣を廃棄することなく、茸全体100%活用して経済的でもあります。製造工場では、マイナスイオンシステムを用いて、場や器具を整備し、水を活性化しております。また国際品質規格ISO9001、ISO2200を取得して安全性に万全を期しております。

    エリクサー水で一度、メシマコブなどを液体状にして、粉砕して乾燥させたものを再結晶し、メシマコブの含有する有効成分を可能な限り取り出して有効利用しています。その他、チベット原産の冬虫夏草、雪蓮花、佛手参、そして花粉と燕窩が加わって、大地と高山の凄まじいパワーをお試し戴けたらと思います。今後とも、末永くご愛用いただき、ご家族の皆様の健康維持に寄与できますことを、お祈り申し上げます。


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